消防設備点検、防火対象物点検、消防設備工事、住宅用火災警報器・消火器等消防機器販売など、消防設備のことならNBSへ。マンション、団地、ビル、学校など実績多数。
現場スタッフは全て消防設備士資格保有者(乙種6〜7類、甲種特類・1〜7類、点検資格、電気工事士)です。なんでもお気軽にご相談ください。
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主な消防設備と点検内容
消防用設備等点検報告制度
一戸建の専用住宅以外の建物には、その関係者(所有者・管理者・占有者)が消防設備を設置し、維持・管理しなければなりません。火災はいつ起こるかわかりません。建物などに設置された消防用設備を、いつでもすぐに使える状態に保つために行うのが消防設備点検です。消防法で有資格者による点検が定められている建物はもとより、ほとんどの建物の設備の点検を私たち消防設備士が行っています。
詳細
消防用設備等点検報告制度
消防設備は、当然のことながら、火災が起きた時にはじめてその役割を果たすものです。ですから、普通の状態で動くか(機能するか)ではなく、火災が起きた時に動くか(機能するか)を常にイメージしながら点検を行うことが重要です。「初期段階で避難を促す警報器が作動しなかったら」、「火災を知らせるために押した非常ベルが鳴らなかったら」、「煙りが充満した廊下で、避難口誘導灯の光が消えていたら」…。そう考えているからこそ、念には念を入れた点検が行えるのです。
もしもの火災の時には、みなさんの安全をまもり、日常生活では安心を提供する。それがNBSの仕事です。
NBSは千葉県消防設備協会の登録会員です。点検済票(シール)は、都道府県消防設備協会が要件を満たした業者に公布するもの。シールの使用を認められた業者は、消防設備士・消防設備点検資格者等の国家資格を所持し、点検に必要な機器・工具を完備、過去に不正な点検などを行っていないなど、高い信頼と技術があり、そして点検の責任をしっかりと自覚しています。
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点検済表示の利点 ]
点検の実施者の責任が明確となります。
点検の内容がわかり、維持管理の徹底が図れます。
故障・誤報の時、点検業者と容易に連絡がとれます。
安全のシンボルとして建物の利用者に安心感を与えます
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